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ラブライブとかいろんな作品のssをあげてくブログ

μ`sで格付け part3

みさえ「では、一流の方々はこちらの高級ローストビーフを召し上がれ♪」
みさえ「普通の人たちはここのチャーシュー食べててね」
海未「とうとう格差ですか・・。」
花陽「あーあ・・。そっちの方がおいしそう・・・。」

そして、凛から挑戦
Aの演奏
凛「なんか退屈だニャー」
Bの演奏
凛「さっきより楽しそう。こっちにゃ。」
凛、Bの部屋へ
つづいて花陽が挑戦
Aの演奏
花陽「なんか心が落ち着く・・・。」
Bの演奏
花陽「さっきに比べて元気がいいな。」
花陽「でもプロは落ち着かせてくれるはず・・。よってA!」
花陽、Aの部屋へ
凛「かよちんそっちにゃー」
花陽「え・・、凛ちゃんそっちなの・・。」
花陽(あれ、やらかした・・・?)
次は海未が挑戦
Aの演奏
海未「いい感じ・・ですけど、なんか盛り上がりに欠けますね・・。」
Bの演奏
海未「活気があっていいですね!、元気が出ます。」
海未「Bですかね。プロの演奏家は」
Bの部屋へ・・。
海未「あ・・、凛ですか」
凛「海未ちゃんがきたにゃー。」
花陽「え・・・、やっぱりやらかした?」
つづいて、桜が挑戦
Aの演奏
桜「はあーっ、これよこれ。心に響くわ。」
Bの演奏
桜「何コレ。なめてんの。音が死んでるわ」
桜「あーあ、簡単すぎるわ。AよA!」
堂々とAの部屋へ
桜「あれ・・、一人しかいない。」
花陽「はあーっ、やっと一人キター。」
海未「桜はそっちですか。」
桜「・・・って、なんであんたがそっちいるのよ。」
凛「こっちの方が元気が出るからニャー」
桜「はあーっ。全く・・。」
つづいて、希が挑戦
Aの演奏
希「なかなか心地ええやん。いい演奏やね」
Bの演奏
希「元気そうなのはわかるけど・・、オーケストラはそんなんじゃないんよ。」
希「決まりやね」
希、Aの部屋へ
花陽「あ、希ちゃんだーっ。」
桜「まぁ当然よね。」
希「でも向こうにいる人たちもおる・・。まだ安心は出来んよ。」
海未「そうです。己を信じるんです。」
凛「海未ちゃーん、顔が変だよー」
海未「なんかいいました?」(ゴゴゴゴゴ
凛「なんでも・・、ありましぇん」
最後に、亜里沙が挑戦
Aの演奏
亜里沙「んー、なんかものたりないなぁ・・。」
Bの演奏
亜里沙「なんだろう・・・、このわくわく感。心に響く・・・。」
亜里沙、Bの部屋へ。
亜里沙「海未さんがいる!」
海未「亜里沙もこちらですか。」
花陽「えっ・・、これやらかした」
桜「まっ・・、まだわからないじゃない。」
その前に、野原一家は・・。
Aの演奏
ひろし「おーっ、この響き。」
みさえ「きれいな音・・。」
しんのすけ「うーん、オラ眠い・・。」
Bの演奏
ひろし「なんだか盛り上がりスギなような・・・。」
みさえ「迫力あるーっ」
しんのすけ「おーっ、さっきより元気だゾー」
そして三人の答えは
ひろし A みさえ A しんのすけ B
ひろし「あれー、しんのすけだけBかー。」
しんのすけ「オラは元気な方が好きだゾー。」
みさえ「まったくお気楽さんねー。」
正解は・・・。A! 炭酸ガス発射
しんのすけ「うわああああああああああああ。」
ひろし「しんのすけにも容赦なしか・・。」
みさえ「まぁ5歳児にオーケストラは難しいわよ・・。」
しんのすけ「ぐりぐり攻撃よりはマシ・・・。」
正解発表
みさえ「では今から発表いたしまーす。私が入ったほうが正解よー」
花陽「頼みます・・・。」←正解です。
海未「お願いしますね・・・。」←祈るだけ無駄
Bの扉ガチャッ
凛「!!!!」
海未「!!!!」
Bの扉バタン
Aの扉があき
みさえ「おめでとうございまーす。」
花陽「ファッ!、やったよーーーーーーー。」
桜「よかったーっ。」
希「まぁうちのよそうは正しかったと言うことやな」
Bの部屋
凛「えーっ、ちがうのにゃー」
亜里沙「ハラショー」
海未「・・・・・・。」←顔が死んでいる
みさえ「やーだっ!、あんなところに音感ない人たちがいるー。これでアイドルなんかつとまるのー。」
桜「ホントっ、馬鹿なんじゃないの」
希「まぁまぁ、いいすぎやで。」
ナレーター「あーあ、一流二組だけかい、しかもなんか二流とか混じってるし、だめだなこりゃ」
ナレーター「つーわけで、二流の人はさらにグレードダウン。いやー当然でしょ当然」


スマイリーズ 一流→普通
アイドルマニア 普通
番長 普通→二流
ポニーテール 一流
スピリチュアル 一流
シスターズ 一流→普通
絵里「なんか背もたれないいすに便所スリッパになってる・・。」
海未「申し訳ございません・・・。」
穂乃果「あーあ、私たちもパイプいすになっちゃったよー」
雪穂「あ り さ !」
にこ「ふーっ、落ちずに済んだか」
ことり「桜ちゃんすごーい!」
真姫「流石希ね。強運強いわ。」
ひろし「ここにきて一流がさらに減ってしまいましたねー。」
みさえ「なんとかこの位置をキープするのよー。まぁ二流になっちゃった人たちは意地でもね」
しんのすけ「二流からは呼び捨てで呼ぶぞ。」
海未「屈辱です・・。」
絵里「あー・・・。」
ひろし「さーて次のチェックは、味覚です!」
みさえ「チームごとに違う食材を使って一流の料理を取りそろえたわよー。料理はチームごとに違うけど、正解はすべて共通よ」
しんのすけ「そして、この問題は、チーム全員で挑戦してもらうゾ。それと、とーちゃんかーちゃんにも挑戦してもらうぞ。」
穂乃果「おーっ、面白そう!」
海未「二人で・・、ですか。」
真姫「まけられないわー。」
しんのすけ「正解の部屋へはオラがいくから、まっててねー。」
ことり「はーい♪」
ひろし「さーて、俺たちもがんばるぞ」


続く。
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