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ラブライブとかいろんな作品のssをあげてくブログ

μ`sで格付け part4

まずは、野原夫婦の挑戦


野原夫婦に挑戦してもらう料理は、エビ


一方は、超高級伊勢エビをゆでた料理


もう一方は、食用ザリガニをゆでた料理。





みさえ「ははは、こんなの間違えるわけないでしょー。」


ひろし「でも・・、どっちも別の意味でそう食えるモンじゃない・・。」


見えないようにアイマスクをして食べることになる


案内人が直接口に入れてくれる


A


みさえ「おいしーい。でもちょっといまいちかな。」


ひろし「うまいっ。」


B


みさえ「おーっ、おいしーい。」


ひろし「うん、うまい!、さっきより高級感のある味っ!」


選んだ答えは・・・。


ひろし みさえともB


ひろし「おーっ、みさえと答えがあったー。」


みさえ「だって、こっちのほうがふわっとしていたわよねぇー。」


ひろし「はは、Aはなんか食感が微妙だったよなあー。」


Bの部屋へ


つづいて、スマイリーズに挑戦してもらう料理は、アイスクリーム


一方は、最高級のバニラビーンズなどを使用した高級料理店のアイスクリーム


もう一方はよくコンビニで売ってるラクトアイス


穂乃果「えー、簡単だよー。」


凛「アイス大好きニャー。」


A

穂乃果「うわーっ、いつまで口に入れてもあきないよー。」


凛「食感がいいニャー」


B

穂乃果「おーっ、とろけるとろけるーっ」


凛「うーん、なんかすぐ溶けちゃって物足りないニャー」


穂乃果 凛ともAを選択


穂乃果「だよねだよねー」


凛「やっぱり口に入れてすぐ溶けてくのは好きじゃないにゃ」


そしてAの部屋へ。


ひろし「やあ、そっちなんだ」


穂乃果「あっ、マスター達そっちなんだー」


みさえ「そうよー、あんた達大丈夫ー。」


つづいて、チームアイドルマニアに挑戦してもらうのは、アワビ


一方は高級アワビの天ぷら


もう一方はアワビの代用としてよく使われるロコ貝の天ぷら


花陽「ええっ、アワビ!」


にこ「・・・そもそも食べたことあったっけ。」


A


花陽「はあーっ、おいしーい。」


にこ「これがアワビ・・・。なのかな」


B


花陽「うーん、さっきとかわらない・・。」


にこ「なんか違うような気がするけど・・、どっちがアワビの味?」


選んだ答えは・・。


花陽 B にこ A


ひろし「あ、割れた」


凛「割れた場合はどうするにゃ」


ひろし「二人で相談して・・、どっちかに絞ってもらう」


にこ「にこ的にはこっちの方がおいしかったんだけど・・。」


花陽「花陽はこっちの方かな・・。」


にこ「ここは、上級生を信じなさい。」


花陽「そっ、そうだよね。じゃあにこちゃんを信じます。」


にこ&花陽。ほのりんがまつAの部屋へ


穂乃果「あっ、にこちゃーん」


凛「かーよちん」


にこ「あっ・・。」


花陽「マスター達はあっちだよ・・。」


ひろし「なあ・・、俺達やらかしたんじゃないか?」


みさえ「えー、だってあの子達一流じゃないのよ。わからないじゃない」


つづいて、チームポニーテールが挑戦


ポニーテールに挑戦してもらうのは、チョコ。


一方はフランス国家最優秀職人賞をとったブランドで、一粒1000円以上する物


もう一方は業務用チョコの加工品


ことり「やったー。私大好き!」


桜「これは簡単でしょ・・・。」


A


ことり「・・・。なるほど、そこそこかな」


桜「普段食べ慣れてる味ね」


B


ことり「はぁ、なんだろう、この苦みとこの甘さのハーモニー・・。」


桜「・・・。今まで食べたことないわ、こんな味」


ことり 桜ともBを選択。


ことり「こっちの方がおいしかったよねー」


桜「というか、普段こんなあじの食べないから・・・。」


ひろし「よしっ!」←喜ぶ


穂乃果「えー・・・。」←不安


そして二人はBの部屋へ


ことり「あれ、マスター達だけなの」


桜「マスターが間違えるわけないし・・・。」


ひろし「そうだよなっ!。」


みさえ「私たち自信アルモンね!」


つづいてチームシスターズが挑戦


シスターズに挑戦してもらうのは、うなぎ


一方は高級ニホンウナギの蒲焼き。


一方は格安な穴子の蒲焼き


雪穂「えー、わかるわよそれくらい・・」


亜里沙「どんな味なんだろう・・・。」


A


雪穂「・・・なるほど」


亜里沙「おいしい・・、この風味・・。」


B


雪穂「・・・。うん、おいしい!。」


亜里沙「うーん、なんか脂多くて好きじゃないなぁ・・。」


答えは・・。亜里沙 A 雪穂 B


みさえ「あ、われた。」


雪穂「あのさぁ、脂が多くて皮がしっかりしている方がウナギなんだよ。」


亜里沙「えっ、そうなんだ!。知らなかった・・。こっちのほうがさっぱりしてておいしかったからツイ・・。」


雪穂「たしかに穴子もおいしいけど・・、なんてったって安い穴子だし・・・。」


亜里沙「わかった、雪穂にあわせるよ」


シスターズはBの部屋へ。


ことり「あっ、雪穂チャーン。亜里沙チャーンも。」


みさえ「よかったわー、こっちにも人が増えてきたわよー。」


穂乃果「えーっ、雪穂そっちなのー。」


雪穂「お姉ちゃん・・・。何考えているんだか。」


花陽「タスケテー」←絶望


残るはチーム番長と、チームスピリチュアルである。


続く。
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