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ラブライブとかいろんな作品のssをあげてくブログ

μ`sで格付け part6

スタンバイルーム

みさえ「さーて、一流のお嬢様方には最高級和菓子をご用意しているわよ。どうぞお召し上がりください」

ことり「わあーいおいしそう」

希「ええしごとしてますわぁ」

みさえ「普通な雪穂ちゃんには板チョコ用意してるから食べててね。」

雪穂「あ、ありがとうございます。」






みさえ「そして二流の人たちは特売せんべい一枚ね。」

穂乃果「はあーい・・。」

にこ「なにこの差・・。」

みさえ「そこの三流にはひまのベビービスケット一枚だ。文句ねえよな」

絵里「な・・、ないです。」

まず、みんなで一斉に見てもらう

Aのダンス

穂乃果「おーっすごいすごい。」

ことり「かわいいなぁー」

にこ「たしかにかわいい・・、でもいかにも幼稚園のお遊戯って感じ。」

絵里「なかなかかわいらしいわね、でもちょっとありきたりっていうか・・。」

雪穂「子供の魅力を引き出している・・。すごい魅力的・・。」

希「うーむ・・・。まだわからんなぁ」

Bのダンス

穂乃果「さっきよりなんかバラバラ・・。子供達がするような物じゃないかな」

ことり「すごい踊りだけど子供達の笑顔が少しなくなってる・・・。」

にこ「笑顔かたりなくなってるけど、完璧ね。うちのちび達が踊ったら可愛いと思うにこー」

絵里「すごい・・・、感動物よ。子供達の苦労のしるしが見えるわ」

雪穂「うーん、あの先生怖そうだしなぁ」

希「ここはカードの力を使いますか」

そして順番に選択していく

穂乃果「うーん・・・。Aで!、やっぱり笑顔を作るのが大事だと思うなー」

穂乃果、Aの部屋へ

にこ「ふん、断然Bね!。練習量が全然違うし、何より笑顔を作ってるのは無理をさせない、つまり園長先生の配慮という気がしたわ。」

にこ、Bの部屋へ

穂乃果「あれ、にこちゃんそっち」

にこ「当たり前でしょー。練習量の違いくらいわからないのかなぁ」

ことり「うーん・・・。Bかな?。すごいがんばってるすがたがみえたもん。」

ことり、Bの部屋へ。

にこ「ことりちゃーん。いらっしゃーい☆」

ことり「流石にこちゃん☆、アイドルをよく調べてるだけのことはあるね♪」

穂乃果「またぼっち・・・。」

絵里「絶対・・・。Bね。Aは普通の幼稚園のお遊戯って感じで、何も感動しなかった。Bは魅力を存分に発揮できているし、つらそうな顔にがんばりが見えた。そこが残念だったけど、子供達だから、仕方ないわよね。」

絵里、Bの部屋へ

絵里「おーっ。」

にこ「え・・、なんであんたがくるの」

ことり「いらっしゃい♪」(ちゅん♪)

絵里「その言われよう・・・。自信あるんだけど。」

雪穂「うーん・・。Aな気がします。」

穂乃果「おおおーっ!。」

にこ「?」

ことり「えええー」

絵里「まぁまぁ・・。」

雪穂「プロのダンサーで、なおかつ幼稚園児向きとなると、余り無理させないと思うんですよ。だってトップアイドルは常に笑顔じゃないですか。Bはなんか表情が固いし・・。それに、怖そうな園長先生でしたから、ハードに作ってたって気がするんです。」

穂乃果「ほらーっ。」←ちょっと安心

にこ「うう、そういわれてみると、そうね」←急に不安

ことり「雪穂ちゃん鋭い・・・。」←急に不安

絵里「そういうけど、考えすぎなきがするわ」←まだ余裕

雪穂、姉が一人待つAの部屋へ・・。

雪穂「あれ、お姉ちゃんしかいない・・。」

穂乃果「ゆぅーきぃーほぉー。」(ダキッ

雪穂「何してるのお姉ちゃん・・。近すぎるよ」

そして最後、希の選択

希「うーん・・・。どっちにもちょっと違うぴんと来る物をかんじたんよ。だから迷ってる。」

穂乃果「えーどっちー。」

絵里「こっちよね、こっちよ!」

希「でも・・、カードは、Bとつげたんや!。」

にこ「よっしゃあ!」

ことり「やったー!」

絵里「のぞみぃー。!」(泣いている

穂乃果「あは、あはははははは。」

雪穂「考え過ぎちゃったかな・・。」

希「最初見たとき、あの園長先生怖そうな人や思った。でも実は優しい先生なんやとおもったんよ。優しい幼稚園の先生なら子供が喜んで出来る物を作ると思う。ということは、Bなんやとうちはおもったんや。Bはハードな中にもそれに答えられるような中身がある物やと思うんよ。」

希、Bの部屋へ。

にこ「さすがー。」

ことり「まってたよー。」

絵里「やっと・・。やっときたのねっ!」

希「ふふふ、カードがそうつげたからや。でも当たるとは限らないよ。」

穂乃果「まだ、あきらめないよ!」

雪穂「・・・・・・・。流石にもうダメでしょ」

正解発表・・・。の前に、野原家のチェック

Aのダンス

ひろし「おーっ、いきいきとしててかわいいなぁー。」

みさえ「さすがねー。」

しんのすけ「うーん・・。オラよくやるんだよなぁ。」

Bのダンス

ひろし「おいおい・・。表情がかたいぞ・・。」

みさえ「わあーっ、すごーい。幼稚園児でもあんな動き出来るんだー」

しんのすけ「おーっすごいゾー。」

選んだ答え

ひろし A みさえ B しんのすけ B

ひろし「えーっ、Aのほうが子供達生き生きしてただろー」

みさえ「だって園長先生よ、あんなのお遊戯会でありそうじゃない・・。Bはまずお遊戯会では見られそうにないわよ。」

しんのすけ「まぁオラも長年組長の相手をしてますからなぁ。」

みさえ「なにをいってるのじゃ」

正解は・・・。B!。炭酸ガス発射

ひろし「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」

みさえ「やっぱりねー。」

しんのすけ「父ちゃんやっぱり見る目がないな。」

正解発表・・。

みさえ「では入るわよー。」

穂乃果「きて・・。お願い・・。」←無駄な抵抗

絵里「きて・・、もう落ちたくない・・。」←何とか踏みとどまったね

Bのトビラガチャッ。

みさえ「おめでとうございますっ!」

にこ「やったー!」

ことり「よかったーっ。」

絵里「やっと・・。当たった・・・。」

希「やっぱりカードはウソをつかナインや。」

穂乃果「あーあ・・。」

雪穂「間違えちゃった・・。」

みさえ「ほんとにあの姉妹はそろいにそろって見る目がないわよねーっ。」

絵里「これからはダンスの練習、穂乃果はもっとハードにしてもらいましょうかね。」

穂乃果「やーめーてーよー。」

ナレーター「怖い顔で悪かったですね!、というか姉妹で間違えてるのか!。もうまんじゅう買わんぞ!」

スマイリーズ 二流→三流

アイドルマニア二流

番長 三流

ポニーテール 一流

スピリチュアル 一流

シスターズ 普通→二流

亜里沙「あーあさがっちゃった・・。」

雪穂「ごめんね・・。」

穂乃果「凛ちゃん・・・。」

凛「また次がんばればいいにゃ。」

ひろし「さーて気を取り直して次のチェックですよー。次のチェックは、演出です。」

みさえ「今回は、ラブストーリー。ガールズラブというタイトルのミニ映画の演出を見比べてもらうわよー。一つはプロの映画監督の演出。もう一つは映画が大好きでよく見ていると自称する穂乃果ちゃんのママによる演出です。」

しんのすけ「なお出演はA-RISEのおねいさんに協力してもらったゾ」

穂乃果「えーwww。」

雪穂「なんでそんなこと・・・。」

花陽「A-RISEのみなさん!。ガールズラブ!!。あわわわわわわ。」

ひろし「さーて、この問題はチーム全員で答えてもらいます。よーくかんがえてくださいねー。」


続く
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