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ラブライブとかいろんな作品のssをあげてくブログ

μ`sで格付け part7

まずストーリー。

なおストーリーは共通。AとBでは撮り方やカットや仕草が異なる

ツバサ「ふぅ・・・。」(UTX内のカフェ)

英玲奈「なぁ・・。ツバサ。」

ツバサ「ん?、どうしたの?」

英玲奈「すごい大事な・・、話をしたいんだ・・。」




ツバサ「えっ、何?」

あんじゅ「ねぇねぇ、食事なら私もまぜて!」

ツバサ「いいわよ。」

英玲奈(ちっ・・。)

ツバサ「それで、大事な話って・・。」

英玲奈「いや、何でもない・・。」

ツバサ「そっ・・、そうなの。」

そして場面が変わる。

英玲奈(よし、ツバサ発見!。早速・・。)

英玲奈「あのさぁ。」

ツバサ「ん?。」

英玲奈「重要な・・。話なんだ・・。」

ツバサ「ああ、そういえば昼にも同じ話してたわよね。」

英玲奈「じつは・・・。私、ツバサに・・、恋してたんだ。」

ツバサ「・・・。どういうことよ。」

そして抱きつこうとする

英玲奈「そうよ・・。この見ていて惹かれる顔とその瞳・・。それにこの香り・・。やっぱり私にはツバサしかいないんだって・・・。」

ツバサ「英玲奈・・・。」

二人はそのまま、口づけをしようとしていたが・・。

あんじゅ「ちょっと待ちなさい。」

二人「!!!!!!」

あんじゅ「浮気なんてだめよー。ツ バ サ ち ゃ ん ♪」

ツバサ「ごめん・・。あんじゅ・・。」

英玲奈「どっ・・。どういうことだ!」

あんじゅ「残念だっわね。ツバサは私が先にいただいてるのっ。」

英玲奈「そ・・、そんな。」

あんじゅ「じゃあ・・。いつもの口づけ、しましょうねー。」

ツバサ「うん。ごめんね。じゃあ早速・・。」

チュッ・・。チュパ・・。

英玲奈「うそだぁーーーー!!!!!!!!」

その場にいるのは、スマイリーズとアイドルマニア

穂乃果「すごーい。演技上手ーっ。さすがツバサさんたちっ」

凛「それにすごくかわいかったにゃー。」

にこ「なんちゅー話よ・・。」

花陽「うう・・・。こんな趣味してたの・・。タスケテー」

にこ「いや、ただの演技だから。」

つづいてBを視聴。

穂乃果「なんかこっちの方がやけにドアップしたりわざとらしいなぁ・・・。」

凛「なんかダイナミックすぎるニャー。」

にこ「なんか無駄にカットが多いわね・・。」

花陽「うーん・・。」

スマイリーズが回答

二人ともA

穂乃果「だよねだよねーっ!」

凛「おおっ、きがあうにゃー。」

穂乃果「Bはキスするところの顔がドアップだったりで迫力があるんだけど・・。お母さんのことだからかっこよくとろうと張り切りすぎたらああなりそうだと思ったんだよねー。」

凛「そうにゃ。Aの方がすっきりしていて見やすかったにゃ。」

アイドルマニアが回答

二人ともA

にこ「とうぜんよね。Aはすっきりしていて見やすいし、Bは無駄にカットが多くて疲れるわ。」

花陽「そうだよね。それに、あの場面で服をずらす所なんかわざとらしいし・・。」

そしてAの部屋へ・・。

穂乃果「おーっ、にこちゃーん!」

にこ「まぁとうぜんでしょ。伊達にA-RISEをみてる私たちじゃないわ。」

花陽「Bはやりすぎだよぉ・・・。」

凛「凛もそう思うにゃ」

つづいて、疫病神番長と、シスターズが鑑賞

A

絵里「ハラショー・・。すごいストーリーね。」

海未「ひーっ・・。やめてくださいやめてください・・・。」

雪穂「なんかキャラ崩壊してる・・。でもこの演技はすごい・・。」

亜里沙「日本ではこういう恋愛が文化なんだ・・・・。」

B

絵里「さっきより顔が近くてキツイ・・・。」

海未「・・・・。」(下を向いてちらっと見ているだけ)

雪穂「なんかさっきよりわざとらしいなぁ・・・。」

亜里沙「すごい!。ありとあらゆる場面が目にしみる!」

まずシスターズから回答

雪穂 A 亜里沙 B

穂乃果「あ、われた。」

雪穂「えーだってあのわざとらしいシーン絶対お母さんだよ。お母さん割りと大げさだし・・・。」


亜里沙「えーそうかなぁ。こっちの方が心に残ったんだけど・・。」

雪穂「だって私のお母さんだよ。生まれてからずっのつきあいなんだから殆ど知り尽くしているんだから。」

亜里沙「そうだよね・・。じゃあ雪穂を信じるっ。」

というわけでAの部屋へ。

雪穂「あ、みんないる!」

穂乃果「やっぱりそうだよねーっ。お母さんっぽいよねBは!」

雪穂「うんうん。特にツバサさんに抱きつくシーンとかさー。」

そして番長

絵里 A 海未 A

絵里「あ、一致ね。」

海未「というか、あんまりみれてないのですが・・・。第一あんなの見せるような物じゃありません!」

絵里「Bは素人よ。女の子の魅力を引き出そうとしているんだけど、アレはダメね。」

というわけでみんながいるAの部屋へ・・。

亜里沙「お姉ちゃんだー。海未さんも。」

絵里「流石ね、みんなこっちだわ。」

海未「よかった・・。安心しました。」

最後に、未だ一流の両チームが挑戦

A

希「ほぉー。スピリチュアルやね」

真姫「何なのよこのストーリー・・・。」

ことり「うわーっ。ロマンチックだなぁー。」

桜「何考えてるのこの企画・・・。」

B

希「さっきより良く伝わってきてるな」

真姫「なんかセクシーなところがさっきより強いわね。」

ことり「うーん・・、ちょっと大げさかな」

桜「・・・、もう見てられない。」

まずスピリチュアルが回答

希 B 真姫 A

穂乃果「あれ、われたっ!」

真姫「えーっ、マジで言ってるの!。」

希「そうやで、Aはすっきりしているんやけど、Bからはすごいオーラを感じたんよ。Bの方が女の子の恋愛をよく描写している。そう感じたんや。」

真姫「そう言われると・・。そうね。わかったわ、信じるわ。」

絵里「えーっ・・。」

雪穂「あの希さんが・・。」

穂乃果「なんでーっ!」

みんな一気に不安に・・。

二人、誰もいないBの部屋へ

希「あれっ・・。誰もいない・・。」

真姫「はぁっ!。なんなのよもー!」

そして、ポニーテールは・・。

桜、ことりともにA

桜「そうよね。Aの方が自然よ。Bはもう見てられないモン・・。」

ことり「すごいロマンチックなとり方してたと思うの♪」

というわけでAの部屋へ・・。

ことり「あっ、たくさんいるーっ!。」

穂乃果「やったーっ!」

絵里「これで決まりね。」

真姫「もおっ、あんたは何に感じたのよー」

希「いや、まだ、わからんから・・。」

結果発表

しんのすけ「待たせたゾー。今から正解の方にオラが入りまーす。」

希&真姫「お願い・・・。」

穂乃果達「よゆーよゆー。」

続く。
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