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μ`sで格付け part9 最終回


しんのすけ「どもどもー。一流の真姫様には高級お紅茶に高級和菓子だぞ。どうぞお召し上がりくださいませ。」

真姫「あら、サービスいいのね。」

しんのすけ「いやぁー、それほどでもぉー。そして桜ちゃんにはフツーの紅茶とチョコビミニパックね。」

桜「は、はあ・・。」






しんのすけ「残しちゃダメだぞ。三流のハラショーとマサオ君を食べちゃいそうな人は水道から水くんどいたからね、さあ飲んで」

亜里沙「え・・、これ使い古しの紙コップじゃん・・。」

花陽「なにこれーっ・・。ぼろぼろ・・。」

しんのすけ「もおー、わがままなんだからーっ。んで、猫と怖い顔のおばさんっ。これね。」

凛「なんにゃ・・。これ。」

しんのすけ「くんで3日バケツにいれといた水だゾー。」

海未「え・・、なんで犬のえさ入れる皿なんですか・・?」

しんのすけ「それは・・、お子様だからシロのえさ入れるので十分と母ちゃんが判断したからだゾ」

凛「えー、こんなののみたくないにゃー。」

海未「あの・・。あなた痛い目に遭いましょうか・・。」(ゴゴゴゴゴゴゴ

しんのすけ「だから怖い顔のおばさんなんだゾ」

海未「ア゛ーーーーーーー」(ゴゴゴゴゴゴ

しんのすけ「ほい。」

逃げていった。

そしてみなさんのチェックが始まる

まず凛

A

凛「脂たっぷりでおいしいニャー。」

B

凛「うーん・・。いつも食べてるお肉だにゃー。」

凛「きまったにゃ、Aにゃ。」

つづいて花陽

A

花陽「えー・・。脂ばっかり・・。」

B

花陽「うーん、おいしい・・。さっぱりしてる・・。」

花陽「BだよB!」

花陽、Bの部屋へ

花陽「あれっ、凛ちゃんそっちなのーっ。」

凛「かよちんそっちなのにゃー。」

つづいて海未

A

海未「うーん・・。なんか味がしっくり来ませんねぇー」

B

海未「おいしいですねっ。こっちです。」

海未、Bの部屋へ

海未「花陽ですか。こっちの方ですよねっ」

花陽「よかったぁー。こっちに来てくれたよー。」

凛「えーっ・・。自信アルのにーっ。」

つづいて桜

A

桜「やわらかくて脂がのってる・・。いいわね。」

B

桜「なるほど・・・。」

桜「うん、Aねっ。」

桜、Aへ。

桜「・・・・え。」

凛「わーい。」

花陽「あれっ!」

海未「まっ、まさか・・・。」

そして亜里沙

A

亜里沙「おいしーい・・。今まで食べたことないよこんなの」

B

亜里沙「・・・。まぁいつも食べてるやつだね」

亜里沙、Aの部屋へ

亜里沙「おおっ!」

桜「いらっしゃい。」

凛「やったにゃーふえたにゃー。」

花陽「あああああああ。」

海未「まっ・・、まさか、まだわかりませんよねっ。」

最後に、真姫様が挑戦

A

真姫「うんうん・・。わかったわ。もういいわよ。」

真姫「Aのお肉で間違いないわ。Bはいらないわよ。」

真姫、Aの部屋へ

凛「やったにゃーーーー!」

亜里沙「よしっ!」

桜「よかったあー。」

花陽「もうだめだーっ」

海未「・・・・・・・・。」

野原一家の感想

A

ひろし「はあーっ、うまいっ!。」

みさえ「えー、なんかしつこくない?」

しんのすけ「うーん、この柔らかさとこの脂身、たまりませんなぁー。」

B

ひろし「うん、わかったよ。」

みさえ「おーっ、おいしーい。」

しんのすけ「あはははははは、こっちもうまいゾー」

出した答えは

ひろし A みさえ B しんのすけ A

みさえ「えーっ、こっちの方がおいしかったわー」

ひろし「そうか?、こっちの方が脂がのってていい肉かなぁと・・。」

正解はA!。

みさえ「うわああああああああああああああああ。」

ひろし「ほーらなっ。いい肉ってものは脂がのっててとろけるのがいい肉ってもんだろ。」

しんのすけ「さすが父ちゃんだぞー。」

結果発表

ひろし「さあー、お待たせいたしました。今から開けさせていただきます。」

A

凛「たのむにゃー・・。」

桜「おねがい・・。」

B

花陽「奇跡起きて・・。」←もう消えます

海未「お願いします・・。」←もう消えます

Aの扉ガチャッ

ひろし「おめでとうございまーすっ」

凛「やったにゃー。」

桜「きたーっ。」

真姫「当然よ。」

亜里沙「よかったぁー、消えなくて。」

B

花陽「タースーケーテー」(ぽかん)←消滅

海未「ああっ・・。」(ぽかん)←消滅

ひろし「いやあーっ。よかったですねーっ。」

凛「ほんとにゃ、きえたらどうしようって・・。」

亜里沙「もう・・、ほっとしました。」

ひろし「ほらっ、みてっ。いなくなってるーっ。」

花陽(透明)「あのー。私どうなってるんですかー」

海未(透明)「えっ・・、えっ・・。」

桜「ホントに消えるんですね・・。」

真姫「良くできた細工ね。」

待機している人たち・・。

穂乃果「やったーっ」

ことり「さすが桜ちゃん!」

絵里「なんでよ・・。」(ぽかん)←消滅

にこ「あーーーーーーーーーーっ、はーなーよー!」(ぽかん)←消滅

雪穂「はあっ・・・。」

希「さすがやね。」

ひろし「さーて、すべてのチェックが終了しましたーっ。一流アイドルは一組でーす。」

希「まさかうちがなれるとはおもわんかった・・。」

真姫「当然でしょ。」

みさえ「あなたたちよくがんばったわよー。そしてチームポニーテールは惜しかったわねぇ。」

ことり「えへへ・・。まぁそんな甘い世界じゃないんだよね」

桜「演出のとこだけでも・・・。」

しんのすけ「まぁまぁ、ここで踏みとどまれたんだシー。」

ひろし「そして、妹さん達は三流ですかーっ。」

雪穂「ああ、恥ずかしい・・。」

亜里沙「私たちはまだ未熟です・・・。」

ひろし「まぁ、これからの活躍に期待しているから、がんばってー」

しんのすけ「・・って、リーダーがお子様って何のグループなんでしょうねーっ」

穂乃果「えーだってー、まだ大人じゃないしーっ」

凛「そうにゃ、まだまだ子供にゃ。」

しんのすけ「そんなんじゃ、オラのケツだけ星人でも踊ってなさいっ!、まーったくこれだからお子ちゃまは・・。」

穂乃果「君に言われたくはないんだけどね・・。」

みさえ「それで・・、消えた奴ら、どうしよ。」

ひろし「とりあえずこの会場出たらまたうつるようになるから、反省してちょうだい。」

しんのすけ「まぁ、コレに懲りずに、これからもスクールアイドルとして、羽ばたいていってくださいな。」

みんな「はーいっ。」

ひろし「というわけで、スクールアイドル格付けチェック!。これにて終了でーす。ありがとうございましたーっ。」
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