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ラブライブとかいろんな作品のssをあげてくブログ

きんモザごちうさで格付け part5

つづいて、チームイングランドに挑戦してもらうのは、豚しゃぶ

一方は高級金華豚を使用

もう一方はスーパーの特売豚肉

アリス「いい豚肉ってどんな味だろう‥。」

カレン「良くウチで出るのでよゆーデース!」


A

アリス「うーん…あんま好きじゃないかなぁ‥。」

カレン「なんか食べづらいデス」

B

アリス「はあーっ、おいしーい。」

カレン「おーっ、いつもの味デース!」

答えは…。

アリス カレンともB

アリス「だよね。こっちはとろけていったし」

カレン「Aはなんかぱさぱさしてたデース」

Bの部屋へ

忍「金髪天使達~!」

アリス「シノ~っ!あいたかったよぉ~。」

カレン「ホノカもいたデスカー」

穂乃花「カレンちゃんと一緒だ~」

ひろし「え…マジで」

みさえ「あなたたち盛り上がってるけどまだわからないからね!」

つづいて、チームイケナイ関係に挑戦してもらうのは、コーンスープ

一方は高級料理店で出されるコーンスープ

もう一方はスーパーのレトルトコーンスープ

綾「えー、どうなんだろう…。」

陽子「正直差あるのかよ…。」

A

綾「なんかとろける感じ…甘みがあっておいしい~」

陽子「どろっとしててうめーなぁー。」

B

綾「なんだろう、さっきとは違うんだけどこれもおいしいな…。」

陽子「なんかたまねぎとかで味付けてる?」

答えは…。

綾 A 陽子 B

ひろし「あ、割れた。」

カレン「どっちにするデスカー」

綾「えーこっちの方が甘かったし、いかにもコーンスープってかんじだったわよ!」

陽子「でもさー高級料理店なんだからいろんな素材使ってそうじゃないか?だからこっちにしたんだけど。」

綾「それがひっかけなのよ。レトルトだから、混ざった味に仕上がってるんじゃないかって…。」

陽子「そうかぁ…わかった。綾を信じるぜ!」

二人「Aで!」

ひろし「おっ、Aきたぞ!」←すこし安心

カレン「あっ、あっち行ったですよ」

アリス「うわああああどうしよう…。」←急に不安

Aの部屋へ入る

綾「あれ、マスターだけ‥。」

陽子「見ろよ向こうにはさんざんいいものくってそうなカレンがいるんだぜ!」

ひろし「マジかよ!」

カレン「へーい、ヨーコたちはそっちデスカー、私達すごい自信ありマース。」

綾「どうしよう…あたしのバカバカバカバカバカーッ!」

つづいて、チームとにかく明るいコンビに挑戦してもらうのは、かに

一方は北海道産タラバガニのしゃぶしゃぶ

もう一方はかにかまのしゃぶしゃぶ

ココア「えー、こんなの簡単だよ~」

千夜「かにかまってなにかしら…。」

A

ココア「すごい歯ごたえ!口の中に広がる甘さ‥。」

千夜「とってもいいお味~。」

B

ココア「なんだろう、さっきより身が引き締まってないなぁ~」

千夜「なんか微妙な感じね‥」

答えは…。

二人ともA!

ひろし「おっ!きたかもしれないぞ!」

陽子「流石にかにとかにかまじゃなぁ~。」

穂乃花「ええっ!」←急に不安

忍「どうしましょ…。」←急に不安

ココア「だよねだよね!流石名コンビだよ!」

千夜「Aの方がかんだときにふわっと甘みが広がっておいしかったわ~。」

ココア「そうそう!Bは身が引き締まってなかったしね!」

二人、Aの部屋へ‥

ココア「おおーっ。マスターがいるって事は正解じゃない!」

ひろし「いやーどうだろうね…。」

みさえ「私達だって確実ではないのよ。」

綾「向こうにはいいもの食べてそうな人がいるしね…。」

つづいて、チーム上品な先輩後輩に挑戦してもらうのは、フカヒレ

一方は最高級のフカヒレの姿煮

もう一方は人工フカヒレの姿煮

リゼ「おお、フカヒレか。良く夕飯で出されるんだよな~」

シャロ「……食べたことない。」

A

リゼ「うーん、なんか物足りない…。」

シャロ「コレが…フカヒレというモノ…。」

B

リゼ「おおっ、コレだコレ。」

シャロ「うーん、さっきとの違いがわからない…。」

答えは…。

リゼ B シャロ A

みさえ「あ、われた。」

千夜「シャロちゃん…リゼちゃんに合わせるんじゃ…。」

シャロ「ああっ、先輩と違う答えを…。」

リゼ「ん?私的にはAは食べ応えがなかったっていうか…好みか?」

シャロ「い、いえ!私…フカヒレあんまり食べたことなくて…、せっ、しぇんぱいにあわせまーす!!」

リゼ「そうか、ならそうしよう!」

ひろし「あーやっぱそうなるか…」←やっぱり不安

カレン「おっ、希望が見えてきたデスヨー」←ガッツポーズ

二人、Bの部屋へ

リゼ「おおっ、あっちの部屋にも結構いるな…。」

シャロ「じ、自信を持ってください!」

カレン「そうデスよ~」

綾「いいもの食べてそうな人が相次いで…。」

陽子「まぁ、カレンは正直…。」

つづいて、チームチマメ隊に挑戦してもらうのは、フォアグラ

一方は高級フォアグラソテー

もう一方はアンキモソテー

チノ「なかなか渋いモノが来ましたね…。」

マヤ「えーなんだそれ~」

メグ「アンキモって…なんかまずそう!」

A

チノ「肝にしてはなかなかさっぱりしてますね…。」

マヤ「うええ…どろっとしてて変な味…。」

メグ「とろっとしてて結構おいしいかも~」

B

チノ「さっきより脂が多いです…でもコレが特徴だったはずです。」

マヤ「オエエッ、前より味が濃い…。」

メグ「とても濃厚で口いっぱいに独特の風味が広がる~。」

答えは…。

チノ B マヤ A メグ B

ココア「ええっ、チノちゃんがBなの!」

ひろし「やばい、これはやばいぞ!」←さらに不安

マヤ「えー、Aの方がまださっぱりしてて食べやすかったぜ」

チノ「違うんです、アンキモよりフォアグラの方が脂っこいんです。だから苦手な人には食べにくいと思います。」

チノ(実はきいただけで食べたのは初めてなんですが…)

メグ「チノちゃんすごーい!」

マヤ「そうなのかー。じゃあ合わせるよ!」

三人、Aの部屋へ。

リゼ「おおーっ、チマメ隊も来たか!」

チノ「リゼさんがいるって事は安心ですね。」

ココア「うわああああああああん!妹たちと離れちゃったよぉおおおおおおお。」

みさえ「なにいってるのこの子…。てかいいもの食べてそうな人たちみんなあっち事は私達…。」←さらに不安


はたして結果は…。

続く
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