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ツバほのss after-story part18

そして二人は場所を少し移し、人目のつきにくい場所へとやってきた・・。

ツバサ「穂乃果さんが金沢へ行ったら、あんまりこういうことも出来なくなってしまう・・。だから、思いで作りと、幸せのためによっ。」

穂乃果「・・・・。ぐすっ・・。」

ツバサ「ん?、何を泣いてるの?」

穂乃果「私・・、やっぱり離れたくないよぉ~~~・・。」




ツバサ「フフッ、約束したじゃない、もっと多くの経験を積んで、羽ばたいていってほしいって。」

穂乃果「でも・・。やっぱり寂しいよぉ・・。」

ツバサ「穂乃果さん。私も寂しいのよ。でもこれはあなたのためにいってるのよ。」

穂乃果「そんな・・!嫌だよ・・!、ずっとずっと、ツバサちゃんと一緒に居たいよ・・・!!」

ツバサ「わかって、穂乃果さん。これはどうしようもない事なのよ・・。」

穂乃果「・・ぐすっ・・・でも・・・でも・・・!!」

ツバサ「往生際が悪いわね穂乃果さん。暇を見つけて会いに行くわよ。」

穂乃果「・・うんっ!!、記念日って事であいにきてねっ」

ツバサ「記念日・・。そうね、いい感じね。じゃあ、せっかくだし、キスを・・//。」

穂乃果「そうだねっ、はぁ~、どきどきするぅ~///。」

ツバサ「ちゅっ」

穂乃果「んっ・・・、ちゅっ・・・、んんっ」

ツバサ「ちゅっちゅぱ・・・、んっ・・、ちゅ・・・っ」

穂乃果(ツバサちゃんがこんなに近くに・・とてもいいかおり///)

ツバサ(穂乃果さんの唇、すごくやわらかい・・癖になりそう///)

穂乃果「ちゅっ・・・、はむっ、ぺろっ・・・」

穂乃果(んっ・・。ツバサちゃんの舌が、穂乃果の口の中にはいってきたっ///)

ツバサ(穂乃果さんのの歯についてたなにか、私が拭き取っちゃった♪、穂乃果さんの歯並びきれいだなぁ・・・///)

穂乃果「れろっ・・・んんっ、ちゅっぱっ・・、んっ・・ちゅっ・・」

ツバサ「はむっ・・、んんっ・・、ちゅっ・・・、んんんっ」

ツバサ(穂乃果さんの舌・・やわらかい・・、私を感じ取って///)

穂乃果(ツバサちゃんっ!?舌を絡めてくる・・、ぷるんぷるんだぁ///)

穂乃果「ちゅっ・・・、はむっ・・、んんっ・・・。」

ツバサ「れろっ・・、はむっ・・ちゅっ・・」

穂乃果「ちゅっ・・・、んんっ・・、はむっ・・・」

ツバサ(もう・・、穂乃果さんの味が、全部はいってくる・・。穂乃果さんの粘膜・・。つややかなピンク色・・・ああとても気持ちいい・・・/////////)

穂乃果(もう、なんだか夢みたいだよ・・。ツバサちゃんのすべてが、私に注がれてる・・。そんな気がする///)

ツバサ「ちゅっ・・・、んちゅっ・・・、れろっ・・・ぶちゅっ・・・」

穂乃果「んんっ、ぶちゅっ・・・、れろっ・・・ぶちゅちゅ・・・っ」

そのころ。この二人

M「なあ・・。T、お前はツバサさんからアレを受けたとき、どうだったんだ・・。」

T「どうって・・。素直にうれしかったというか、なんというか・・。」

M「そうかぁ・・。おれもなぁ・・。複雑だったぜ・・。」

T「それよりお前はどうだったんだよ。結構うれしそうだったじゃん・・。」

M「あっ・・//、ま、まぁな・・//」

T「そんなかわいらしい同僚持っちゃってねぇ~。」

M「う、うるせーよ・・。お前こそ・・。あんなすてきな上司を・・。」

T「あの人には頭が上がらないんだって・・。何せ身分がな・・。」

M「そうだな。俺も穂乃果には、いろいろ感謝しているんだよ。なんつーか、何でも話せるし、きいてくれるしで・・。」

T「まぁ確かにそうだろうな。」

M「だから・・。せっかくだし好きな人との思い出作らせてあげたいじゃん・・。」

T「そうだな。」

M「さて、戻るか・・。」

続く
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