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ツバほのss after-story part19

注意、18歳未満の方には不適切な表現を含みます。お読みになる際は、自己責任でお願いいたします。

元々お花見をしていたところ

M「あっ、お待たせーっ。」

穂乃果「待ってたよMちゃーん!。」

T「とりあえずビールとお茶ですわ。」

ツバサ「ありがとね。」

穂乃果「やったーっ。ビールが飲めるよぉ~。」

M「さっき結構飲んでたじゃん・・。」

穂乃果「いいのいいのっ♪。ふはーっ。今日もビールはうまいっ!。」

T「いやー、実にいい飲みっぷりですわ。」




と、こんな感じで、楽しいひとときは一瞬にして過ぎていった・・。

そして、解散の時・・。

小金井公園

ツバサ「では、私たちは車で帰るから。今日は楽しかったねっ♪」

T「こちらこそ。お気をつけてお帰りください。」

M「穂乃果、今日はいろいろありがとな。いい思い出が出来たよ。」

穂乃果「うんっ!。じゃあねっ。」

そして二人とは別れていった・・。

M「ふぅ・・。あの二人、ホント仲よさそうだなぁ」

T「ホントだな。いろいろ羨ましいぜ。」

M「・・・。そうだなぁ。穂乃果に惚れる気持ちはわからんでも・・。」

T「・・、ん?」

M「・・・。いや、なんでもない。」

そして、ツバサの車

ツバサ「穂乃果さん・・。今日、うちにこれないかしら?」

穂乃果「うんっ。ツバサちゃんのうちならいつでも行きたいよっ。」

ツバサ「ならきまりね、うちで少しくつろぎましょう。」

ツバサのマンション

穂乃果「あー、ついたーっ。」

ツバサ「少し疲れたわねぇ。」

穂乃果「じゃあ、ツバサちゃん///。もっとアレをやりたいな//。」

ツバサ「ア・レ・ね。ふふふっ、やりましょうか。」

穂乃果「ではっ・・。」

ツバサ「じゃあ、今日は遠慮なく・・・。」

穂乃果「・・ひゃぁ、スカートの下、そんなとこ・・。」

ツバサ「今日の私は、我慢できないの・・・。こんな罪なツバサを・・。許して・・。」
ツバサはさらに激しく手をのばしていく

穂乃果「う、うわぁ・・。は、はずかしいよぉ・・。」

ツバサ「穂乃果さん、力を抜いて、リラックスよ・・。」

穂乃果「うぅ・・・。」

ツバサ「穂乃果さん・・、気持ちいい?」

穂乃果「・・・。うん・・っ、下着の上から・・触られてる・・・だけど・・・っ
あっ・・ああっ・・。ああ・・。」

ツバサ「すごいわぁ・・、濡れてきてる漏れてきてる・・。」

穂乃果「やめて・・はずかしいよぉ・・・。」

ツバサ「もうぐっしょりよ。脱ぎましょうか。」

穂乃果「うぅ・・、う、うん・・・。」

ツバサ「わぁ・・。穂乃果さんの蕾、すごくキレイね・・。」

穂乃果「もう・・、そんな恥ずかしいところ、みないでよぉ・・。」

ツバサ「恥ずかしがらないでね。ああっ・・。もう我慢できないわ・・。」

穂乃果「ふぁあっ、あっ・・。あっ・・、あんっ」

ツバサ「おおっ・・、どんどん溢れてくるわっ」

穂乃果「あぁっ、うぅ、あんっ、はゎぁ・・っ、ひゃん・・、もう・・、やめて・・。」

ツバサ「きもち・・いいかしら?」

穂乃果「わあっ・・、なめちゃ、いやん・・。」

ツバサ「穂乃果さんから出てくるものが、きたないわけ・・・。」ぺろぺろ

穂乃果「やめてっ・・・、きたないよ・・。そんなの・・・。」

ツバサ「もう私・・。罪な女になってるけど・・。今日だけ・・。許して・・。」

穂乃果「あぁ・・・、はぁ・・っ、は・・っ、~~は・・・っ、ひゃぅ、ひゃあ・・・っ」

穂乃果「私・・。なんだか・・。体が・・、熱く・・。ふぁっ、あっ・。ああっ・・。ああ・・・。」

ツバサ「今度は、少し体の音・・、きかせて・・。」

穂乃果「ふぇっ・・。」

どくん・・、どくん・・。

ツバサ「もう・・、穂乃果さん、緊張しすぎよぉ・・。それと、食べ物が消化されてるようね・・。」

穂乃果「もう・・、そんなこと言われてもぉ・・。」

ツバサ「穂乃果さんの栄養になれるなんて・・。胃の中の食べ物達は幸せそうね。」

穂乃果「・・・、なにをいってるのかさっぱりだよぉ~~。」

ツバサ「私は・・、こうして穂乃果さんを感じているの・・。」

穂乃果「・・・。私も・・、ツバサちゃんに・・、感じられて・・。うれしいな・・・・。」
ツバサ「ふふっ・・。」

こうして、二人の熱い夜は過ぎていった・・。

そして、お別れの時も近づいてきた。

続く
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