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ラブライブとかいろんな作品のssをあげてくブログ

(R-18)ハーレムヨーソロー Part1

注意 18歳未満には不適切な描写があります。お読みの際は自己責任でお願いします。

今回は曜が主人公の百合ハーレムストーリーです。

曜「なんでかなぁ…私ってそんなにモテる要素あるの?」

沼津に住む高校2年生、渡辺曜はとてもぜいたくな悩みを持っていた。

…なのだが、彼女が置かれている状況は、とても想像しがたいことであったのだ。

曜(本当にどうしたらいいのかわからない…)

曜(どういうことなんだろう…こんな悩みを持っている人なんて絶対いないよね…というか変だよね)

曜(たくさんの…それも同じ部活動の…それも同性から付き合ってほしいといわれて…それで断れなくなっちゃってる人なんて…いないよね…)

一体なぜ彼女はそういう状況に置かれてしまったのだろうか…

さかのぼること数か月前のことであった。


曜「…よしっ、今日はこんなところかなぁ~ふふっ、みんなどんな反応するかなぁ。」

曜「なんたってこの曜ちゃんランキングベスト3に入る自信作!こんなの千歌ちゃんが着たら…」

曜「…って、何考えてるんだろう私、さっさと寝よう…」

そんなことをいいつつ、自室のベットで横になり、すやすやと寝息をたて眠ること…

~夢の中~

曜「なんかとても気持ちよさそうな空間だなぁ…」

千歌「よーちゃん♡こっちこっち」

曜「…ん?えっ、千歌ちゃん!なんでそんなに近くに?」

千歌「…テヘッ、曜ちゃんにうんと近づいちゃった♪」

曜「ちょ///ち…近すぎるよっ////」

千歌「だって~千歌、今日はお願いしたことがあるんだ♪」

曜「ど…どういうこと//?」

千歌「思いっきり…ハグしたい!!」

曜「ファッ!?」

千歌「え…そんなに驚くこと…かなぁ?」

曜「そ…そりゃ…驚くよ、突然そんな…///」

千歌「…そうかなぁ?まぁなんでもいいんだ。さて、つぎこそ本番だよ?」

曜「…ちょっとまってね…」

曜(キマシタワー!これはこの時のためにとっておいたあれを使うしかないよね!)

曜はある薬を用意した…

曜「じゃあ千歌ちゃん?これ…のんでね?」

曜は半ば強引的に?ある薬を飲ませた

千歌「…ん?なんだが、体が…」

曜「そりゃあっ!」

曜は千歌をベッドにいきなり突き倒した

千歌「へっ…?」

曜「千歌ちゃんに…私…ヨーソローしちゃいます!」

千歌「えっ!ひ…ひゃあっ!」モニュ

曜「ハァ…千歌ちゃんのおっぱい、マシュマロみたいにぷにぷにだぁーっ!」ワシワシ

千歌「はぁ…ふぁっ……んっ、やめて、曜ちゃん…っ…そんなに…」

曜「(*´Д`)ハァハァ…乳首こんなに硬くなってるぅ、この感触たまらん!」ムニュムニュ

千歌「ふぁああっ…あぁ…っ、うぅ、あんっ……はゎぁ…っ、ひゃん…」

曜「なんという美しき体…、肌もすごくすべすべしてる…気持ちいい…」スリスリ

千歌「そんなっ…所……ひゃぁっ…あっ…~っ」

曜「あれ~もう千歌ちゃんイッちゃったのかなぁ」

千歌「ああっ…、あんっ……はゎぁ…っ、ああん…」

ジュルルルル

曜「じゃあ~下半身もチェックしないとねぇ~」

千歌「う…うう…」

曜「ああ~っ、こんなにぐっしょりじゃん?」

千歌「ら…らってぇ…曜ちゃんが…」

曜「へえ~っ?自分で言っといて、いけない子だねぇ…そんな子には…」

曜は千歌の下半身に体を向け、下着の下に手を入れようと…

曜「…ハッ!?」

曜は目覚めてしまった…

曜(え…な…なんでこんな夢見ちゃったんだろう…)

曜(それにしても…あと一歩のところで…って、何考えてるんだ私♡)

曜(ところで、今何時なんだろう…?)

曜は時計を確認する。

曜(5時半か…せっかくだから体でも動かして朝の支度しちゃお)

曜は朝の日課である筋トレをし、シャワーを浴びて朝飯をたべ、学校へ向かった…。

通学のバス

次は~伊豆・三津シーパラダイス~

曜(はぁ…それにしても朝の夢…)

プシーッ

千歌「曜ちゃん!おっはよー☆」

梨子「お…おはよう。」

曜「え、ひ、ひゃあっ!」

千歌「どうしたのそんなに驚いて…」

曜「え、な、なんでもないよ…。おはよう千歌ちゃん、梨子ちゃん」

梨子「おはよう…」ドキドキ

千歌「なんか二人とも元気なささそうだけど…どうしたの?」

曜「えっ!い、いやぁ…そんなこと…ないよ」アセアセ

梨子「そ…そうそう、ちょっと眠れなくて…」アセアセ

千歌「?」

曜(なんで千歌ちゃんの前でドキドキしてるんだろう私…)

梨子(なんで曜ちゃんがいるとドキドキしちゃうんだろう私…)

続く
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