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Aqours&ごちうさで格付け Part2

続いて、チーム堕天使と仏様、善子が挑戦

善子「クックック、茶を制するもの、悪魔を償還する…なるほど、心地いい」

まずAのお茶を飲む

善子「クックックッ…見える…見えるのよ邪悪の霊が」

続いてBのお茶を飲む

善子「こっちには邪悪なものは見つからないわね…」


~メイン会場~

花丸「意味が分からないずら」

梨子「頭の中お花畑よね」

そして選んだ答えは…

善子「答えはBよ。こっちには邪悪なものは見つからない。つまり高級とみた!」

花丸「ずらぁ~…」←ガックリ

梨子「まぁそうだろうね…」

美渡「じゃあ、花丸ちゃんも座席交換!」

花丸「…ガックシ」

善子、訳の分からん確信を武器に不正解のBの部屋へ…

善子「…へ?」

果南「あ…()」

ルビィ「ピキィ!」

善子「って何よその反応!」

果南「いや…だって…ねぇ()」←不安なうえ不正解

曜「ほら、これはもう確実じゃん」←ほっとしている

聖良「なるほどですねぇ~」←余裕なうえ正解

続いて、ココアが挑戦

ココア「チノちゃん!ここはお姉ちゃんにまっかせなさーい!」

チノ「そういうときが一番不安です」

まず、Aのお茶を飲む

ココア「…うわぁ~…苦ーい!」

続いて、Bのお茶を飲む

ココア「おっ、おいしい…」

チノ「すごい嫌な予感がします…」

ココア「これはBだよ!A全然おいしくなかったし!」

チノ「もう…ココアさん!」

志満「はーい、じゃあチノちゃんも座席交換よ」

シャロ「本当に単純なんだから…」

リゼ「なかなかえぐいな今回…」

ココア、余裕の笑みでBの部屋へ

ココア「おおーっ!」

果南「いらっしゃあーい!」←少し安心した

ルビィ「こっ…こっちですよね?」

善子「クックックッ…さすが悪魔は裏切らない…」←裏切ってます

Bの部屋

曜「あれ…、もしかして…?」←少し不安だが正解

聖良「いやいや、私を信じて。みんなわからないのかなぁ…」←まだ余裕

続いて、和風喫茶「甘兎庵」の看板娘、千夜が挑戦

千夜「任せてね、私の得意分野だから」

シャロ「何か不安だけど…頼むわよ」

まず、Aのお茶を飲む

千夜「すごいいい味…、深みがあるわね」

続いて、Bのお茶を飲む

千夜「こっちもすごくいい味ね~」



シャロ「え…どっちいくの?」

高海母「これは明らかに迷ってるわね~」

千夜「うーん…Bかしら?」

シャロ「ちょっとー!!!千夜~!!!」

美渡「あーあやっちゃったなぁ~」パチパチ

志満「じゃあシャロちゃんも座席交換ね~」

千夜「どちらもおいしかったけど、Bのほうが飲みやすかったからこっちかな~って思ったわ~」

あちゃ~、甘兎庵の千夜やらかした~、不正解のBの部屋へ

千夜「ああっ、大勢いらっしゃるわ~」

ココア「千夜ちゃん~待ってたよぉ~」

果南「和風喫茶の看板娘さんが来たならこっちかもね~」←違います

ルビィ「とっても安心しました~」←安心しても不正解

Aの部屋

曜「え~…、やらかしたかも…」←不安が増したが正解

聖良「ちょっと私も自信なくなりました…」←少し自信なくなったが正解

最後に、チームシャイニー、鞠莉さんが挑戦

鞠莉「静岡は有名なお茶の産地だし、任しといて♪」

リゼ「おう、任せた!」

まず、Aのお茶を飲む…

鞠莉「Oh!It`s delicious!」

続いて、Bのお茶を飲む…

鞠莉「OK!わかりました~」

~メイン会場~

リゼ「んで、どっち選んだんだ?」

高海母「それは結果発表の時まで秘密です♪」

志満「というわけで、発表しに行きますか」

というわけで回答者への結果発表…

志満「お待たせいたしました~では結果を発表しまーす。私が扉を開け入ったほうが正解ですよ~」

Aの部屋

曜「お願い…来て!」

Bの部屋

ルビィ「お願いします…」←無駄な祈り

志満「では…」

Aの扉ガチャッ

志満「おめでとうございます~!」

曜「よかったあああああ!」

聖良「安心しました~」

Bの部屋

果南「えっ!」

ルビィ「うわあああああああん…」

善子「フッ…さすがに天使は舞い降りなかった…」

ココア「うそっ!千夜ちゃんいたのにぃ~」

千夜「やっちゃった…」

Aの部屋

志満「まさかこれをこんなに外す人たちがいるなんてねぇ~」

曜「正直不安でしたよ…待ってる間は」

聖良「甘兎庵の看板娘があっちにいったときはヒヤッとしましたが…」

Bの部屋

果南「ねぇ千夜ちゃん…、和風喫茶の看板娘としてこれ間違えるのは流石にどうかと思うんだけど…」

ココア「そんなに攻めなくても…ちょっと難しかったんだよね?」

千夜「うわああああああん…看板娘失格ですぅ…」

鞠莉 発表

志満「さぁ~、Aの部屋に鞠莉ちゃんはいるかしら~」

鞠莉待機部屋

鞠莉「よゆーデース。まぁあなたたちには安いほうが飲みやすいかもしれないけどね♪」

Aの扉ガチャッ

志満「あっいた!」

鞠莉「Oh!志満さーん!やりましたよ~」

志満「流石鞠莉ちゃん!迷いはなかった?」

鞠莉「当然♪Bのほうは明らかに味に深みもコクも足りてなかったデース、まぁでも、お茶が苦手って人はBのほうが飲みやすいかも♪」

志満「なるほど~やっぱり鞠莉ちゃんはすごいわ」

流石鞠莉さん~。てか皆さん本当にお子様なんですね。お茶の良さがわからないなんて。

現状のランク↓


続く
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