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ラブライブとかいろんな作品のssをあげてくブログ

きんモザごちうさで格付け part2

ひろし「さあ代表の方は控え室へ集合でーす。控え室では皆さん高級なエスプレッソでおくつろぎくださいませ」

忍「ふあーっ。上品なかんじですーっ。」

アリス「ブドウジュースかぁ。正直どう違うんだろ。」

綾「高いジュースなんて飲んだことないし…。」

ココア「5000円と100円なんて、簡単簡単♪」

リゼ「ジュースってそんなに安いものもあるのか…。」

チノ「普段飲まないほうが正解に近いかもしれませんね…。」

案内人「では、忍様より順へ・・」

忍「はーい。いきまーす。」


まずAのジュース

忍「うわぁー、さわやかな風味が伝わってきます~」

つづいてBのジュース

忍「うん、おいしいんですけどなんか違う気が…。」

穂乃果「ということは、こっちかな。」

忍、Aの部屋へ

つづいて、アリスが挑戦

まずAのジュース

アリス「なんか味が薄いかな…。」

つづいてBのジュース

アリス「すごい、こくが伝わってくる…。」

アリス「絶対Bだよ。」

アリス、Bの部屋へ

アリス「…って、シノそっちなの!」

忍「あれ、アリスがそっちですか?」

アリス「離ればなれになっちゃった…。」

そして、綾が挑戦。

まずAのジュース

綾「え…、普通じゃない?」

つづいてBのジュース

綾「すごいさわやかね。口に合うわ」

綾「Bかしらね。」

綾、Bの部屋へ。

綾「あっ、アリス」

アリス「どうしよう…シノがあっちにいるよ…」

綾「気にしなくていいと思うけど…。」

アリス「シノと気が合わないんだ…。」

綾「そこ…?」

忍「えー、自信あるんですけど‥。」

つづいてココアが挑戦

A

ココア「うーんおいしいー。」

B

ココア「こっちもおいしーい。」

ココア「うーんどっちかなぁ?なんとなくAかな?」

Aの部屋へ

ココア「…あれ」

忍「お待ちしておりました~」

ココア「忍ちゃん!こっちの方がおいしかったよね」(ギュッ

アリス「うわああああん、シノがとられちゃうぅ~」

綾「いや、大丈夫でしょ。多分」

つづいて、リゼが挑戦

A

リゼ「…なるほどな。」

B

リゼ「わかった。」

リゼ「明らかにBだな。」

リゼ「この上品な風味と香り、Bにはない!」

リゼ、Bの部屋へ

リゼ「やあ!」

綾「あれ、お嬢様がこっちって事は…。私達間違ってなかったんだ。ねえアリス!」

アリス「シノと一緒じゃないなんて…」(ズーン

ココア「リゼちゃんがそっち行ったからって決めつけないでよ」

忍「アリスが落ち込んでます…。ああなんて愚かなんでしょう…。」

最後にチノが挑戦

A

チノ「…はい。」

B

チノ「…わかりました。Bです!」

チノ「Aのはスーパーで売ってるジュースと変わりませんでした。ですがBは独特の酸味と香りが漂ってます。」

チノもBの部屋へ

リゼ「おおーっ」

綾「やったーっ!」

チノ「あれ、ココアさんはあっちなのですか。」

ココア「うわあああああああん!チノちゃんと離れちゃったよぉー。」

アリス「・・・。」

忍「・・・。」

チノ「あの味もわからないなんて、味音痴ですね。」

正解発表…。の前に野原家の見解

A

ひろし「はーっ、うまい」

みさえ「すごくさっぱりしてるわー」

しんのすけ「何杯でもいけるゾ~」

B

ひろし「うまいっ。酸味がきいてうまいっ!」

みさえ「すごいコクがあっておいしーい」

しんのすけ「うおーっ、うまーい‥でもしつこい」

出した答え

ひろし B みさえ B しんのすけ A

みさえ「えーっ、しんちゃんそっちなのー?」

しんのすけ「こっちの方がしつこくなかったぞ、しつこい方が安いゾ」

そして、正解は・・・。

Bである。

しんのすけの顔面にプシューーーーーーー

しんのすけ「あああああああああああああああああああ」

ひろし「ほーらなっ」

みさえ「まぁあんたにはわからないわよね。」

そして、みんなの待つ部屋の前

ひろし「では、開けます。」

忍&ココア「…」(ズーン←死んでいる

綾「お願い‥。来て」

Bのドアオープン

ひろし「おめでとうございまーす!」

みんな「やったーっ!」

忍&ココア「……。」

綾「ほんとよかった…。」

ひろし「なあー見てよー、あそこにいるひとはなんなんだろうねー」

チノ「味音痴過ぎます。」

ナレーター「あーあ、普通な人間が交じっちまってたか、まあこんなんまちがえるようじゃしゃーねーな」

金髪スキーズ→普通

イングランド→一流

イケナイ関係→一流

とにかく明るいコンビ→普通

上品な先輩後輩→一流

チマメ隊→一流

忍「あ…、いすが変わってる…。」

穂乃花「なんか安そうなのになってるよ・・・。」

千夜「まぁココアちゃん、次があるわ。」

ココア「ほんとごめんね…。」

ひろし「流石一流美少女の方々です、この調子でキープしていきましょう。」

みさえ「おしくも間違えちゃったチームもココで踏みとどまろうねー。」

しんのすけ「でも、間違えたチームはこれからさん付けになるゾ」

ひろし「さあー次のチェックにまいりましょー。つぎのチェックは、音感です。」

みさえ「今回はピアノの聞き分けですよー。片方が、プロのピアニストによる演奏、もう片方は、高校生の琴吹紬さんによる演奏です。」

しんのすけ「この問題も、代表の方一名に答えてもらうゾー。チーム金髪スキーズからは、穂乃花さんどうぞー」

穂乃花「がっ・・がんばります。」

忍「お願いします~」

しんのすけ「チームとにかく明るいコンビから、千夜さんどうゾー」

千夜「はいっ!」

その他のチーム

イングランド→カレン

イケナイ関係→陽子

上品な先輩後輩→シャロ

チマメ隊→マヤ

続く
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