忍者ブログ

ssブログ

ラブライブとかいろんな作品のssをあげてくブログ

きんモザごちうさで格付け part4

音感の正解発表…。

その前に、野原一家の見解。

Aの演奏

ひろし「おーっ、この響き。心地いいなぁ…。」

みさえ「きれいな音ね。」

しんのすけ「うーん、オラ眠い・・。」

Bの演奏

ひろし「盛り上がりと迫力があっていいな。」

みさえ「迫力あるーっ」

しんのすけ「おーっ、さっきより元気だゾー」

そして三人の答えは…。




ひろし B みさえ A しんのすけ B

ひろし「あれー、みさえだけAかー。」

しんのすけ「オラは元気な方が好きだゾー。」

みさえ「えーっ、だってプロのピアニストは綺麗な音が特徴でしょ!」

正解は・・・A! 炭酸ガス発射

しんのすけ「うわああああああああああああ。」

ひろし「うわああああああああああああああ。」

みさえ「ほーらいわんこっちゃない…。」

正解発表

みさえ「では今から発表いたしまーす。私が入ったほうが正解よー」

シャロ「お願い…来て」←正解です。

陽子「頼む~」←祈るだけ無駄

Bの扉ガチャッ

カレン「おおっ!」

千夜「やった‥。」

Bの扉バタン

Aの扉があき

みさえ「おめでとうございまーす。」

シャロ「よかったぁああああああああ!」

マヤ「よっしゃああああああ!」

Bの部屋

陽子「えーっ、マジ~」

カレン「悔しいデース…。」

穂乃花「・・・・・・。」←顔が死んでいる

千夜「あーあ間違えちゃった」

みさえ「やーだっ!あそこ選んでる人こんなにいるの?」

シャロ「だーからいったのに」

金髪スキーズ 普通→二流

イングランド 一流→普通

イケナイ関係 一流→普通

とにかく明るいコンビ 普通→二流

上品な先輩後輩 一流

チマメ隊 一流

ナレーター「あーあ、一流二組だけかい、しかもきんモザみんな間違ってるし、こりゃだめだ。」

ナレーター「つーわけで、きんモザの奴らは扱い下げるぜ。いやー当然でしょ当然」

忍「なんか背もたれないいすに便所スリッパになってるんですが…。」

穂乃花「ほんとにごめんね…。」

アリス「あーあ、私たちもパイプいすになっちゃったよー」

綾「もおーっ、陽子のバカ~っ!」

ココア「千夜ちゃあああああん!」

リゼ「ふーっ、シャロ良くやったぞ」

メグ「マヤちゃんすごーい!」

チノ「でもまだ安心は出来ませんね‥。」

ひろし「ここにきて一流がさらに減ってしまいましたねー。」

みさえ「なんとかこの位置をキープしてね。まぁ二流になっちゃった人たちは意地でもね」

しんのすけ「二流からはちゃんで呼ぶぞ。」

ひろし「さーて次のチェックは、味覚です!」

みさえ「チームごとに違う食材を使って一流の料理を取りそろえたわよー。料理はチームごとに違うけど、正解はすべて共通よ」

しんのすけ「そして、この問題は、チーム全員で挑戦してもらうゾ。それと、とーちゃんかーちゃんにも挑戦してもらうぞ。」

カレン「おーっ、おいしいモノ食べられるデスカー!」

シャロ「二人で…、かぁ‥。」

シャロ(先輩の足引っ張らないようにしないと…)

千夜「まけられないわねー。」

しんのすけ「正解の部屋へはオラがいくから、まっててねー。」

陽子「ようし、いくぞ!」

ひろし「さーて、俺たちもがんばるぞ」

まずは、野原夫婦の挑戦

野原夫婦に挑戦してもらう料理は、真鯛

一方は、高級天然真鯛の刺身

もう一方は、ティラピアの刺身。

みさえ「はははは、楽勝楽勝~。」

ひろし「大丈夫大丈夫~俺はよく食ってたし」

見えないようにアイマスクをして食べることになる

案内人が直接口に入れてくれる

A

みさえ「おいしーい。」

ひろし「うまいっ、こりゃ絶品だ」

B

みさえ「…なんかぷりっとしてないわね」

ひろし「え、そんなかわんないぞ…。でも微妙だな」

選んだ答えは・・・。

ひろし みさえともA

ひろし「おーっ、答えがあったー。」

みさえ「だって、こっちのほうが濃厚な味だったよねぇ~。」

ひろし「はは、Bはなんか食感が微妙だったよなあー。」

Aの部屋へ

つづいて、金髪スキーズに挑戦してもらう料理は、プリン

一方は、最高級の素材を使用した高級料理店のプリン

もう一方はよくコンビニで売ってるやつ

忍「よく食べるのでわかりやすいです~。」

穂乃花「うちが喫茶店な以上間違えられない!」

A

忍「うわーっ、とてもあまくておいしいですぅ~」

穂乃花「うーん、よく食べるあじだなぁ~」

B

忍「おーっ、とろけてきますぅ~」

穂乃花「なんなの…この味!」

忍 穂乃花ともBを選択

忍「私達気が合いますね~」

穂乃花「だってこんなの食べないあじだったもん。Aはよく食べるあじだったし。」

そしてBの部屋へ。

ひろし「あれ?、そっちなんだ…」

みさえ「あなたあの子達二流よ、まだわからないじゃない」

忍「マスター達はそっちなんですか~」

穂乃花「私はいつも食べてるから自信あったんだけど…。」

続く
PR